突然の高額出費を、海外で経験したくない学生の方々へ。
海外留学や旅行では、予想外の病気・盗難・事故がよく起こります。たとえば、現地の食事で体調を崩したり、スリ被害でスマホを失ったり…。なぜなら、海外での習慣・治安状況や食べ物等についてはよく知らないことが多いためです。
しかし、その瞬間、数万円〜数十万円以上の出費が必要になることも。
しかも外国の病院では、日本語が通じず、現金が必要で、保険なしでは診察だけでも高額に。想像以上に不安と費用が重なります。
でも大丈夫です。ある「無料のカード」を使えば、こうしたトラブルに備えられます。
それが…
エポスカードこのページでは、海外旅行・留学の万一のリスクがどれほどのものかと、優れた解決策としてのエポスカードのメリットを徹底解説します。
海外での体調不良、盗難、事故の高額費用:エポスカードで回避できる大きな損失とは?
いま何も備えずに海外へ行けば、たった一度の事故や病気で留学や旅行全体が台無しになるかもしれません。何十万円も費用がかかることすらあるからです。
そんな事態を防ぐための『無料でできる有効な対策』こそ、エポスカードを作ることです。マルイが発行するこのカードは、海外での高額リスクからあなたを守ってくれます。
エポスカードが学生の海外旅行・留学を「高額トラブルから守る」理由
エポスカードは海外留学・旅行の安心のための定番の手段として知られています。では、なぜそれほど評価されているのでしょうか?その理由を、万が一のリスクと照らし合わせながらご紹介します。
メリット1:年会費0円。なのに補償は「万単位」の安心。
エポスカードは年会費・発行費ともに無料。海外旅行・留学で使用するだけで、何万円〜何十万円レベルの“出費を防ぐ保険”が自動付帯されます。
メリット2:海外旅行傷害保険が「意外なほど充実」
年会費無料なのに、補償内容は有料カード以上とも言われるほど。実際にどれくらい助かるか、代表的な補償内容を見てみましょう。
| 補償項目 | 上限金額 | 実際に支払う可能性のあるケース |
|---|---|---|
| 傷害治療費用 | 最大200万円 | ケガで病院にかかった場合 |
| 疾病治療費用 | 最大270万円 | 食中毒・感染症等で入院した場合 |
これらの費用は、カードを持っていない場合は自己負担になるでしょう。特に現地の病院では、診察だけで数万円〜十万円以上かかるケースも。
実際に、エポスカードで助かったという口コミも。
「海外旅行の時に持っておくと安心。僕の友人は旅行先でスマホの盗難に遭ったものの、エポスの保険がおりて損せずに済みました」。(出典 価格コムの「エポスカード」のページ)
万が一のときに、エポスカードを準備したかで費用負担が天と地ほど違ってきます。無料で準備できるのに、持たない理由はありますか?
より詳しく見る
●あなたが海外旅行開始から海外旅行終了後72時間以内に発病した疾病が直接の原因で、旅行期間終了後72時間を経過するまでに医師の治療を受けられた場合の保険です。
旅行期間終了後に発病した疾病については、その原因が旅行期間中に発生したものに限ります。
●旅行期間中に感染した特定の伝染病で旅行期間終了後30日を経過するまでに医師の治療を開始した場合を含みます。
●治療開始日から180日以内に要した次の費用のうち、現実に支出した金額で社会通念上妥当と認められる金額を1回の病気につき疾病治療費用保険金額の範囲内でお支払いします。
●医師または病院に支払った診療関係の費用・入院費。
●治療のために必要となった通訳雇入費用、交通費。
●入院のために必要となった次の費用(20万円限度)
・国際電話料等の通信費。・入院に必要な身の回り品購入費(5万円限度)
●治療のため入院し、その結果、当初の旅行行程を離脱された場合の旅行行程に復帰または直接帰国するために、現実に支出した交通費・宿泊費。(ただし、払い戻しを受けた金額や負担することを予定していた金額は差し引くものとします。
●保険金請求のために必要な医師の診断書費用。
➞あなたが海外留学・旅行の際に、他人にケガなどをさせてしまった場合、その治療費などを支払う必要がでてきます。その費用を3000万円まで保険で支払ってくれます。
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あなたが、海外旅行中に誤って他人にケガをさせたり、他人のものを壊したりして損害を与え、法律上の損害賠償責任を負われた場合の保険です
※他人のモノのうち、あなたが所有、使用または管理下中のものについては保険金の対象外です。
※ただし次のものは対象となります。
●レンタル業者より保険契約者または被保険者が直接借用した旅行用品または生活用品。
●ホテルの客室および客室内の動産(セーフティーボックスのキーおよびルームキーを含む。)。
●住居等居住施設内の部屋および部屋内の動産(ただし、建物、マンションの戸室全体を貸借している場合を除く。)を壊した時の賠償責任。
●あなたが損害賠償の裁判を起こされた場合、その訴訟費用、損害の防止軽減に要した費用、緊急措置に要した費用等も対象です。
➞海外留学・旅行中にあなたが携行品にかんする被害にあったときの保険です。
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●海外旅行中に携行品(被保険者の所有するもの、旅行行程開始前に被保険者がその旅行のために他人から無償で借りた物)が盗難・破損·火災などの偶然な事故にあって損害を受けた場合の保険です。
※携行品とは、被保険者が携行する身の回り品をいい、携行するとは携えて持っている状態または被保険者が常時監視できる状態をいいます。
●携行品1つ(1点、1対)あたり10万円を限度(乗車券等は合計5万円)とし、損害額をお支払いします(1回の事故につき、3,000円(免責金額)をご自身で負担していただきます)。
●損害額とは、購入額から減価償却した時価額(修理可能な物は時価を限度として修理費)を指します。
●旅券の損害額は、再発給または渡航書発給に要した手数料・最寄り在外公館へ赴く交通費・発給地におけるホテル客室料とし、1事故につき5万円を限度とします。
●お支払いする保険金は、携行品損害保険金額をもって保険期間中の限度額とします。
あなたが海外旅行・留学中に死亡・入院などした際に、あなたの親族がそれに対処する際に支払われるものです
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保険の対象は次の通りです
●あなたが旅行期間中のケガによる事故後180日以内に死亡した場合
●疾病により旅行期間中に死亡した場合
●旅行期間中に発病した疾病による旅行期間終了後30日以内に死亡した場合
●旅行期間中のケガまたは旅行期間中に発病した疾病による被保険者の7日間以上の継続入院
●旅行期間中に被保険者が搭乗している航空機・船舶の行方不明・遭 難
●旅行期間中に偶然な事故で被保険者の生死が確認できない場合または緊急な捜索救助を要する状態を警察等が確認した場合
これらの場合に、次の保険金が支払われます
●被保険者および親族の方が支出した次の費用のうち社会通念上妥当と認められる金額
●現地に赴く航空運賃等交通費(救援者3名分限度)
●現地でのホテル等客室料(救援者3名分限度かつ1名につき14日間限度)
●現地から被保険者の移送費用
●被保険者の死亡による現地での遺体処理費用(100万円限度)
●救援者渡航手続費および現地での諸雑費(20万円限度)
●捜索救助費用
※ほかにも、海外留学・旅行中の死亡・後遺障害への保険もついています
エポスカードの保険の特典まとめ
| リスクに備える内容 | 最大補償額 | 学生のための安心ポイント |
|---|---|---|
| ケガ・事故で病院に行くことになったら… | 最大200万円 | 海外でもキャッシュレス診療だから現地支払い不要 |
| 現地で体調を崩したら… | 最大270万円 | 医療費だけでなく通訳サポートも完備で安心 |
| スマホや持ち物が盗難・破損されたら… | 最大20万円 | 大切な持ち物の損害もサポート(スマホ対応) |
| 他人にケガをさせた・物を壊したら… | 最大3,000万円 | 高額な賠償請求でも安心の補償(お店の損害も対象) |
| 緊急時に家族の支援が必要になったら… | 最大100万円 | 家族の現地渡航や支援費用をカバー |
たった数分でこれだけの安心を無料で準備しましょう
メリット3:いざという時に本当に助かる海外のサポートデスク
留学や旅行先で突然のケガや病気に見舞われたとき、日本語も通じず、医療費は現金(現地の通貨)で支払い。症状がうまく伝えられず、誤診されるリスクさえあります。
そんな不安な状況に、自分一人で向き合わなければならないとしたら… 想像しただけで、不安と後悔が押し寄せるかもしれません。
しかも、現地での医療費は数万円〜数十万円に及ぶこともあります。エポスカードを準備していなかったばかりに、その費用をすべて自己負担に…。その瞬間、数万円以上の損失はもちろん、「あのときカードを作っていれば」と後悔の気持ちに打ちのめされてしまうでしょう。せっかくの海外旅行・留学が台無しです。
でも、エポスカードを作っておけば、その損失はゼロにできます。日本語で通じるサポートデスク、キャッシュレス診療、通訳手配など、心強いサポートが無料で受けられます。手元に現金がなくても、診察・入院が可能になります。
無防備な渡航には、見えないリスクが潜んでいます。ネットでの「たった数分の手続き」をしなかっただけで、数十万円もの損失を背負うかもしれません。
それでも、あなたはエポスカードを作らずに、海外へ行きますか?
たった数分でつくれる!
メリット4:付保証明書を発行してくれる
あなたが留学する際に、留学先の学校などから海外旅行保険に入るよう義務付けられる場合がよくあります。その際に、エポスカードはあなたがそのような保険に入っているという証明書を発行してくれます。
注意点やデメリット(?)
以上のように、エポスカードの海外旅行保険やサービスは充実しています。年会費無料のカードでこれだけ充実しているからこそ、海外旅行・留学の必需品といわれるのも納得です。
とはいえ、注意点もあります。デメリットといえるほどかは謎ですが、知っておくべきことです。
基本的には、保険の対象になるのはあなただけです。
ただし、複数人での海外旅行等では、同行者もエポスカードをもっていれば例外もあります。
あなたがエポスカードで海外留学・旅行の「旅行代金」を支払う場合に、保険の対象になります。言い換えれば、保険の対象期間が開始されます。旅行代金はたとえば次のものです。
・旅行会社で予約した海外旅行ツアー料金(募集型企画旅行)
・渡航先への航空券・海外旅行先までの乗継便航空券
・空港に向かう鉄道代金(定期券利用も含む)や有料特急列車料金 (例:新幹線、成田エクスプレス等)
・海外で乗車した電車乗車料金
・空港までのガソリン代金、高速道路料金・空港の駐車場代、空港使用料・国内、海外でのレンタカー使用料金
・空港に向かうタクシー乗車料金
・海外で乗車したタクシー乗車料金
①日本出国以前にエポスカードで「旅行料金」を支払った場合
➞旅行開始期間から90日間(かつ旅行期間中)が補償対象期間
②日本出国後に外国でエポスカードで「旅行料金(公共交通乗用具のみ対象)」をはじめて支払った場合
➞外国でエポスカードで支払った時から90日間(かつ旅行期間中)が補償対象期間
海外旅行・留学では、クレジットカードは2ー3枚もっていくのが一般的です。1枚だけだと、使えない店やレストランなどがよくあるためです。
それぞれのクレジットカードには、それぞれの海外旅行保険がついている場合があります。保険の対象期間の長さもそれぞれ異なります。
よって、1枚目として他のクレジットカードを使い、その保険期間がきれたら、エポスカードを現地で使う。そのようにして、保険期間をより長くするほうがよいです。
海外留学・旅行を決めた瞬間から、すでに「損失リスク」は始まっている
エポスカードは年会費無料で、海外旅行保険やサポートが充実しています。ところが、「持っていなくても渡航できる」ために、カード作成を後回しにしてしまう学生が後を絶ちません。
結果、その油断が思わぬ損失を生む恐れも。・。
たとえば、留学・旅行準備が始まれば、渡航手続き・ビザ・荷物準備・各種申請など、時間も気力も限界に。カード作成は後回しになり、忘れたまま出発が目前に迫る…。
そのとき、ようやく保険の必要性に気づいても、間に合わない恐れがあります。
・短期留学では、「旅行代金などの支払い」をエポスカードで済ませないと、保険が適用されません。
・海外の学校への提出用の保険証明書を間に合わせるには、申請前にカード作成が必要です。
つまり、「いつでも作れる」と考えていたがために、エポスカードの無料だった保険が使えず、5万円以上の有料保険を購入する羽目に。
これはほんの数分の申請を怠った結果であり、多くの学生が後悔しています。
海外は日本と違って、「保険がなければすぐに高額出費」となります。数万円〜数十万円を、自分で負担するか、事前に無料で備えるか。

選べるのは今だけです。数分の申請を先延ばしにしただけで、「高額な損失+後悔」が現実になります。

大学生が留学・旅行のために民間の海外旅行保険に加入した場合、一般的には3ヶ月で5〜13万円、1ヶ月でも2万5千〜4万円もの保険料がかかります。
しかも、申込みが遅れれば選択肢が限られ、高額プランしか残っていない恐れも。準備で忙しい時期、うっかり加入を忘れてしまった場合、万が一の事故で数十万円の医療費を自己負担に。
そうなった時、あなたは後悔しませんか?
「無料でカバーできたのに…なぜあのとき作らなかったんだ」と。
エポスカードなら、その後悔をゼロにできます。無料で安全を手に入れられるチャンスを、今つかみませんか?