おすすめ本のリストを紹介して効率的にお小遣い稼ぎ:中学生以上なら誰でもカンタンにできる方法を紹介(2025年)

この記事はPRを含んでいます

 ブクスタというウェブサイトで、おすすめ本の紹介リストをつくって公開する。このような記事を1つ作れば、確実に10円以上もらえる。

 慣れてくれば、1日10分程度の作業で、1ヶ月で1500円以上のお小遣いが稼げます。この作業自体がかなりカンタンなので、中学生でもできます。

 中学生なら、一ヶ月で1500円のお小遣いなら嬉しい金額でしょう。高校生でも、毎月1500円もお小遣いが増えるなら嬉しいでしょう。

 1日10分程度なら、スマホ依存症になるリスクも低いといえます。あるいは、1日15分ぐらい作業をすれば、あの人気のスタディサプリの利用料金(月額2200円ほど)を稼ぐこともできます。

 よって、あなたがもし学生さんなら、自分でその費用を稼ぐことで、成績をしっかりと高め、自分の運命を自分自身の力で切り拓いていくことができます。 

 もちろん、社会人の方にとっても、ブクスタは還元率の高いポイ活の一つとしておすすめです。

 筆者もブクスタを使ってみました。
 
 この記事では、ブクスタの仕組みやメリットそして注意点を、筆者の経験を交えつつ説明します。

目次(クリックすると移動できます)

ブクスタの仕組み

 ブクスタの仕組みをまず説明します。お子さんが使っても問題のない使い方も説明します。

 ブクスタは4種類の仕方でポイントが得られます。1ポイントは1円に交換でき、銀行振込によって現金として受け取れます。交換手数料は無料です。

1,100文字以上で本の「感想記事」を投稿すること。

➞一つの記事で10ポイント(10円)得られます。

2,複数のおすすめの本を紹介する「まとめ記事」を投稿すること。

➞一つの記事で10ポイント得られます。たとえば、読書感想文におすすめの本3選、など。

 さらに、まとめ記事の場合、閲覧数が増えるほど、追加のポイントが得られます。1回の閲覧で0.1ポイントです。よって、1000回の閲覧で100ポイント(100円)です。
 

3,当サイトで他の人が書いた記事を読む。

➞その際に、「記事閲覧ポイントをGET」というボタンをクリックすれば、0.1ポイントを得られます。

 10回に1回、ポイントガチャに挑戦できて、抽選で追加ポイントをえられます。

4,キャンペーンを利用する

 様々なキャンペーンが行われている場合は、それを利用してポイントを得られます。

おすすめは2のまとめ記事

 4つの方法の中で、おすすめは2のまとめ記事です。ですので、まとめ記事の作り方をより詳しく見てみましょう。

STEP1

紹介する本のテーマを決める

例)春に読みたいマンガ3選
 中学生の読書感想文の本5選

STEP2

おすすめの本を選ぶ

 一つの記事で、おすすめの本は3冊以上選ぶ必要があります

STEP3

タグを決める

 すなわち、検索キーワードを決めます。たとえば、「読書感想文」など。

STEP4

記事を投稿する

 これだけで記事が完成です。10ポイント(10円)以上もらえます。

まとめ記事のメリット

 まとめ記事のよい点は次のとおりです。

まとめ記事は安全性が高い

 このように、あなた自身が本文を全く書かなくていいのです。そのため、個人情報が流出しません。

 もし、まとめ記事が本文を自分で書く仕組みであったなら、うっかり個人情報を書いてしまうこともあるでしょう。未成年の学生であれば、気づかずに書いてしまうリスクはより高いでしょう。

 しかし、まとめ記事は自分で本文を書かないため、このようなリスクがありません。その分だけ、安全です。

 あなたが未成年の学生なら、安全性のために、まとめ記事だけを作成しましょう。

まとめ記事は簡単なので、たくさん作成できる

 あなた自身が本文を書かないので、簡単に記事を作成できます。慣れてくれば、1−2分で一つのまとめ記事を投稿できます。

 1日10分で5記事程度投稿すれば、1ヶ月で1500円以上のお小遣いです。保護者の同意があれば、未成年でもできます。もちろん、保護者自身が行ってもよいです。むしろ、このサイトは主婦の方に人気上昇中です。

どのくらいのお小遣いが稼げそう?

 2025年5月時点では、月に2−4千円ほど稼げる方が多いようです。このサイトがもっと人気になれば、あなたの記事の閲覧数が増えて、もっと稼げるようになるでしょう。

どのような本を紹介できる?

 Amazonや楽天などで販売されている本なら紹介できます。よって、Kindleなどで自著を出版されている方は自著の宣伝もできます。

 小説や学術書はもちろん、漫画や絵本などでも大丈夫です。あなたが好きな本を選べます。

教育効果も期待できる

 どのような本を紹介するか。それを調べるために、お子さんを学校の図書室や公立図書館に行かせましょう。

 お子さんがこのお小遣い稼ぎをするようになれば、本に興味をもってくれるかもしれません。図書館という本の森の中に、自分の意志で入っていくようになるかもしれません。

 ほかにも、「コツコツ頑張れば努力は実る」という成功体験を得られます。1日5記事を毎日続ければ、1ヶ月(30日)で少なくとも1500円は確実にお小遣いが稼げます。

 とくに中学生のお子さんにとっては、大きな成功体験となるでしょう。努力する習慣が身につくことが期待されます。

稼いだお金でスタディサプリを使い、成績アップへ!

スタディサプリは小中高校が対象。どれでも月額2200円くらいです。スマホがあれば利用可能。くわしくはこちらから

▶︎【公式】スタディサプリ小学講座

▶︎【公式】スタディサプリ中学講座

【公式】スタディサプリ高校・大学受験講座

注意点

 あなたが中学生などのお子さんなら、このウェブサイトを使う前に、保護者(お父さんやお母さんなど)に許可をもらいましょう。これを使っておこづかいがほしい、と聞いてみましょう。その時に、あなたが今見ているこのページ画面をそのまま保護者に見せてみましょう。

筆者も試しに使ってみました

 使ってみて分かったことは次のとおりです

操作がカンタン

 使い方は上述のとおりですが、やはり操作はカンタンです。サイトの構造も単純なので、迷わずに操作できます。

機械的な作業でもOKで、創意工夫もOK

 まとめ記事の場合、あなたが本の知識や一般常識をある程度もっていれば、記事はカンタンにつくれます。3冊以上、関連する本を選べばよいだけだからです。

 そのため、慣れれば、機械作業として行うことができます。

 他方で、閲覧数が伸びれば、その分だけお小遣いが自動的に増えていきます。そのため、閲覧数を伸ばすための創意工夫をすることもできます。

 機械作業でも創意工夫でもOK。あなた次第です。

自分のペースで着実にお小遣いが貯まる

 似たようなお小遣い稼ぎには、アンケートモニターがあります。

 アンケートモニターの場合、1回のアンケートの報酬はそれぞれ異なります。そのため、1日の限られた時間でどれだけ稼げるかは、運次第ともいえます。

 これにたいし、ブクスタの場合、1記事で確実に10円以上です。読まれたほうがよいわけですが、読まれなくても10円にはなります。そのため、自分のペースで着実に稼げます。

 筆者の場合、10−15分間で100円ほどでした。空いた時間を使ってみたら、1週間で1500円ほどのお小遣いになりました。

 記事を投稿し始めて1週間で、閲覧数は1日で10+αくらいになっていました。ブクスタの利用者が増えれば、もっと増えるでしょう。

 以下のリンクから、まずは気軽に始めてみましょう!

よかったらシェアしてください!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次(クリックすると移動できます)