留学ジャーナルは、50年以上の実績を持つ大手留学エージェントとして知られていますが、実際のところ「口コミや評判はどうなの?」「料金は高いの?」と気になる方も多いはずです。
このページでは、留学ジャーナルの特徴を分かりやすく説明します。さらに、第三者サイトに掲載されている良い口コミ・悪い口コミをもとに、留学ジャーナルの何がどう評価されているかもわかりやすく解説します。
さらに、料金の目安やサポート内容、どんな人に向いているのかまで丁寧にまとめました。
「自分に合うエージェントなのか知りたい」「費用やサポートの実情を把握したい」という方にとって、判断材料として役立つ内容になっています。
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セクション1|留学に興味はあるけれど、不安が多いあなたへ
留学に興味はある。
でも、いざ「自分も行ってみよう」と考え始めると、学生も保護者も、必ずと言っていいほど同じ壁にぶつかります。
“何から始めればいいのかわからない”
“自分に本当に合う留学が見えてこない”
“語学力が足りない気がする”
“費用や手続きが不安”
“安全面は大丈夫?”
“帰国後の進路に本当に役立つの?”
これは、誰もが抱える“自然な不安や悩み”です。
こうした不安を感じるのは、「失敗したくない」「せっかく行くなら意味のある留学にしたい」という前向きな気持ちの裏返しでもあります。
留学は人生の選択肢を大きく広げ、人間として成長させてくれる貴重な経験になります。帰国後のキャリア形成や安定収入にも寄与してくれます。とはいえ、それは留学が成功した場合の話です。
準備の仕方や判断を誤ると、留学失敗が現実味を帯びます。
たとえば、留学先の住居を決めないまま外国へと旅立ち、現地で住居を見つけられず、新学期開始の2ヶ月後に完全帰国を余儀なくされる・・・そういうケースも現実にあります。それなりの費用をかけたにもかかわらず、これからという段階での取り返しのつかない失敗です。
このように、留学を成功させるために、事前準備がきわめて重要です。そこで、このページでは、学生と保護者が抱えやすい不安をひとつずつ整理しながら、“留学で失敗しないための方策”を紹介します。
セクション2|留学準備で大切なこと
留学を成功させるためには、勢いだけで進めるのではなく、いくつかの重要なポイントを押さえて準備を進める必要があります。ここでは、最初に理解しておくべき5つの基本要素を整理します。
1. 目的設定
留学準備の出発点は「なぜ留学するのか」を明確にすることです。
語学力を伸ばしたいのか、進学したいのか、将来のキャリアにつなげたいのか。目的が曖昧なままだと、国選び・学校選び・期間設定がすべてブレてしまい、満足度の低い留学になりがちです。
逆に、目的が明確であれば、必要な準備や最適なプランが自然と見えてきます。
2. 国・学校選び
国や学校によって学べる内容・雰囲気・費用は大きく異なります。
国や地域ごとの治安も知っておくべき点です。
また、学校ごとに授業のスタイル、サポート体制、学生の国籍比率なども違います。
自分の目的や性格に合った国・学校を選ぶことが、留学成功の大きな鍵になります。
3. 手続き
留学には、入学手続き、滞在先の確保、航空券の手配、保険加入、ビザ申請など、多くの手続きが必要です。
ひとつでも漏れがあると、出発が遅れたり、最悪の場合は渡航できないこともあります。
特にビザは国ごとに要件が異なり、書類不備や申請遅れがトラブルの原因になりやすいため、早めの準備が欠かせません。
4. 安全
留学中の安全は、最優先で考慮すべきポイントの一つです。
現地での生活環境、治安、緊急時の連絡手段、サポート体制などを事前に把握しておくことで、トラブルを未然に防ぐことができます。
また、現地に日本語で相談できる窓口があるかどうかは、安心感を大きく左右します。
5. 進路やキャリア
留学は人としての成長に寄与するのも魅力ですが、帰国後の進路やキャリアにつながる点も同様に重要です。
留学中にどんな経験を積むべきか、どのスキルを伸ばすべきか、帰国後にどう活かすかを考えておくことで、この点での留学の成果が大きく変わります。
大学進学、就職活動、資格取得など、将来の選択肢を広げる視点を持つことが重要です。それなりの費用を支払うため、効果を最大化したいものです。
これら5つのポイントを押さえて準備を進めることで、留学の成功率は大きく高まります。次のセクションでは、こうした不安や課題をどのように解消できるのかを具体的に見ていきます。
セクション3|留学で失敗しないための専門サービス
目的の整理、国や学校の比較、ビザや滞在先の手続き、費用の見通し、現地での安全、帰国後のキャリア——どれも大切なのに、自分たちだけで完璧にこなすのは簡単ではありません。
そこで役に立つのが、留学エージェントという専門サービスです。
留学エージェントが有効な理由
留学エージェントは、簡単に言えば「留学に必要な情報と手続きをまとめてサポートしてくれる専門窓口」です。一般的に、次のような点で大きなメリットがあります。
- 情報の整理役になる — 国・学校・プログラムの違いを整理し、「何がどう違うのか」をわかりやすく説明してくれる。
- 手続きの抜け漏れを防げる — 出願書類、滞在先、保険、ビザなど、複雑な手続きを一緒に進めてくれる。
- トラブルのパターンを知っている — 過去の事例を踏まえて、「ここでつまずきやすい」「ここは早めに動いた方がいい」といった具体的なアドバイスができる。
- 家族全体の不安を受け止められる — 学生だけでなく、保護者の疑問や不安にもまとめて対応できる。
もちろん、「絶対にエージェントを使わなければいけない」というわけではありません。とはいえ、失敗のリスクをできるだけ減らし、準備の負担を軽くしたい人にとっては非常に有効な選択肢になります。
その中でも、留学ジャーナルが選ばれてきた理由
数ある留学サポートの中でも、留学ジャーナルは50年以上にわたり多くの学生・社会人に選ばれてきました。その背景には、長年の実績、情報量、サポート体制など、いくつもの強みがあります。
- 50年以上の歴史と21万人以上のサポート実績
- 世界16ヵ国・6,000校のネットワーク
- 留学前・留学中・帰国後まで充実したサポート体制
- 24時間日本語サポートや海外オフィスとの連携
- 雑誌「留学ジャーナル」による情報収集・整理力
- KDDIグループによる安定した運営基盤
こうした強みがあるからこそ、初めての留学でも安心して準備を進めることができます。
次のセクションでは、留学ジャーナルが主な不安をどのように具体的に解消できるのかを紹介します。
セクション4|留学ジャーナルは主な不安にどう対処するか
ここでは「留学ジャーナルなら何ができるのか」を、先述の主な不安に関連付けて説明します。
50年以上の実績と21万人以上のサポート経験をもとに、留学ジャーナルは次のように不安を具体的に解消していきます。
1. 「失敗したくない」「相談できる人がいない」という不安
留学ジャーナルでは、留学経験のある専任カウンセラーが、最初の相談から出発まで一貫して担当します。
目的の整理、国や学校の比較、費用の見通しなど、最初の段階でつまずきやすいポイントを丁寧に整理し、現実的で失敗しにくいプランを一緒に作ってくれます。
50年以上で蓄積された事例やフィードバックがあるため、
「このケースならこうした方がいい」「ここは早めに動くべき」など、経験に基づいた具体的なアドバイスが受けられます。
2. 「自分に合う留学がわからない」という不安
世界16ヵ国・約6,000校の情報をもとに、目的・予算・期間・語学力などを踏まえた複数の選択肢を比較しながら提案してもらえます。
たんに「人気だから」「安いから」ではなく、
“あなたの目的に合っているかどうか” を基準にプランを組み立てるのが特徴です。
短期留学、語学留学、大学(院)進学、ワーホリ、インターンなど、幅広い選択肢から最適なものを選べるため、納得感のある計画が立てられます。
3. 「手続きが複雑で不安」という悩み
留学には、入学願書、滞在先の手配、航空券、保険、ビザ申請など、専門的で複雑な手続きが数多くあります。
ひとつでも漏れがあると、出発が遅れたり、最悪の場合は渡航できないこともあります。
留学ジャーナルでは、
・必要書類のチェック
・申請スケジュールの管理
・ビザ申請のサポート
・滞在先の手配
・航空券・保険の案内
など、手続き全体を“抜け漏れゼロ”で進められるように伴走します。
特にビザは国ごとに要件が異なり、申請方法も頻繁に変わるため、最新情報を把握している専門スタッフの存在は大きな安心材料です。
「自分で調べても正しいのか不安」という状態から解放され、スムーズに準備を進められます。
4. 「英語力が足りない」という不安
出発前・帰国後には、英会話スクール「イーオン」のレッスンを割引価格で受講できます。
出発前に基礎を整え、帰国後も英語力を維持しやすい環境があることで、
「英語力が不安で一歩踏み出せない」という悩みを軽くしてくれます。
5. 「留学中のトラブルが怖い」という不安
留学ジャーナルは、現地のサポートスタッフや海外オフィスと連携し、24時間日本語で相談できる体制を整えています。
体調不良、トラブル、ホームステイの悩みなど、現地で困ったときに頼れる窓口があることは、留学生や保護者にとって大きな安心材料です。
海外の学校や各国大使館とのネットワークがあるため、緊急時の対応もスムーズです。
とくに語学力に十分な自信がない場合、トラブル時の日本語対応は非常に重要です。
病気やパニック状態では冷静な判断が難しく、普段より語学力が落ちるため、日本語で相談できる窓口の存在は“安全の最後の砦”になります。
6. 「帰国後のキャリアが不安」という悩み
留学は「行くこと」自体が目的ではなく、帰国後の進路やキャリアにつながってこそ価値が高まります。
留学ジャーナルでは、
・出発前のキャリア相談
・留学中の過ごし方のアドバイス
・帰国後の就職活動サポート
・ES添削・模擬面接
・キャリアセミナー
など、留学経験を“強み”として活かすためのサポートが充実しています。
「留学したけれど就活でうまく話せない」という事態を防ぎ、
留学で得た経験を、進学・就職の場でしっかりアピールできるように導いてくれます。
7. 「本当に信頼できる会社なのか」という不安
留学ジャーナルは、KDDIグループの教育事業を担う企業で、観光庁長官登録旅行業第1種、J-CROSS認証、JATA・JAOS加盟など、複数の公的・業界団体から認証・登録を受けています。
長年の実績が評価され、留学エージェントとして国際的な賞を受けた経験もあります。
「大切な留学を任せても大丈夫か」という保護者の視点から見ても安心できる体制が整っています。
8. 「予算オーバーが怖い」という不安
留学費用は、国・学校・滞在先・期間によって大きく変わります。さらに近年は、物価高・原油高・戦争や紛争の影響、そして急激な為替変動によって、当初の見積もりより費用が高くなる「予算オーバー」のリスクが高まっています。
予算オーバーが起きると、追加費用を自腹で支払う必要があり、支払えない場合は留学計画そのものが中止になることもあります。せっかく準備してきた留学が、費用の問題で実現できなくなるのは避けたいところです。しかし、これは決して無視できない現実的なリスクです。
留学ジャーナルでは、最新の費用相場や為替状況を踏まえたうえで、次のような相談に無料で対応しています。
- 予算内で実現できる安全なプランを複数比較したい
- 為替変動を考慮した費用の見積もりを知りたい
- 自分の計画案にどんな予算リスクがあるのか教えてほしい
- 予算オーバーを避けるための代替案や日程調整を相談したい
初回の無料相談では、希望する留学内容をヒアリングするのが一般的です。そのため、こうした“予算リスクを踏まえた相談”は初回相談の範囲で十分に対応してもらえます。
予算オーバーのリスクが高まっている時代だからこそ、専門家と一緒に計画を立てることで、”渡航後の留学中止”のような大失敗を避けることができます。
留学ジャーナルは、以上のような不安に対して、経験と実績に基づいた具体的なサポートを提供しています。
※留学ジャーナルの無料相談には主に3通りあります。
1,オンライン相談(Zoomなど)
2,電話相談
3,対面相談(東京・大阪・名古屋・福岡のセンター)
留学相談は、結果的に相談内容が多くなりやすく、正確に伝える必要があります。そのため、誤解はその場ですぐに訂正し、意思疎通を細かく積み上げていく必要があります。
LINE相談も用意されていますが、情報が断片的になりやすく、たくさんの情報のやりとりとはかなり相性が悪いので、留学の相談には明らかに向いていません。オンライン・対面・電話から選びましょう。
気になったら
セクション5|留学前・中・後の一貫サポート
留学ジャーナルの強みは、留学前の準備だけでなく、現地での生活、そして帰国後のキャリアまで、すべての段階を一貫してサポートする体制にあります。初めての留学でも安心して進められるよう、必要なサポートを必要なタイミングで受けられる仕組みが整っています。
留学前のサポート
留学の成功は、出発前の準備でほぼ決まります。留学ジャーナルでは、次のようなステップで不安を解消しながら準備を進めます。
- 初回カウンセリング(対面・オンライン) — 専任カウンセラーが目的や希望を整理し、最適な国・学校・プログラムを提案。
- 入学手続きのサポート — 語学留学から大学・大学院進学、ワーホリまで、プロの手続き担当が書類作成・提出をサポート。
- 滞在先の手配 — ホームステイや学生寮など、安全な滞在先を確保。出発前にはホストへの「よろしくコール」で安心感を高めます。
- 渡航手配(航空券・保険) — スケジュールに合わせた航空券の手配、海外保険の案内までワンストップで対応。
- 学生ビザ申請サポート — 国ごとに異なるビザ要件を踏まえ、申請のアドバイスや代行(別途費用)を実施。
- 出発前の英語レッスン(イーオン割引) — 留学前に英語力を底上げし、現地でのスタートをスムーズに。
- 出発前オリエンテーション — 生活準備講座や最終ガイダンスで、現地生活の注意点や必要な準備を確認。
- 出発前キャリアサポート — 留学中に何を経験すべきか、将来のキャリアにどうつなげるかを個別にアドバイス。
留学中のサポート
海外生活では、予期せぬトラブルや不安がつきものです。留学ジャーナルは、現地でも安心して生活できるよう、次の体制を整えています。
- 生活・進路相談(メール・電話) — 困ったときは担当カウンセラーに日本語で相談可能。
- 24時間・365日の緊急電話サポート — 体調不良、トラブル、フライト変更など、緊急時に日本語で対応。
- 海外サポートオフィスの利用 — 主要都市では日本人スタッフが常駐し、現地で直接相談できる。
- 留学中のキャリアサポート — 帰国後の就職に向けたアドバイスや、やっておくべき準備をメールやオンラインで案内。
帰国後のサポート
留学の価値を最大化するには、帰国後のキャリア形成が重要です。留学ジャーナルは、帰国後も継続してサポートします。
- キャリアカウンセリング(個別) — 留学で得た経験をどう活かすか、どんな仕事が向いているかを整理。
- キャリアコーチング — 留学成果の棚卸し、強みの言語化、仕事選びの方向性をオンラインでサポート。
- 大学生向けキャリアセミナー — 採用傾向、英語を使う仕事、留学経験のアピール方法を体系的に解説。
- エントリー書類の添削 — ES・履歴書・職務経歴書をプロがチェックし、効果的なアピールに仕上げる。
- 模擬面接 — オンラインで面接練習を行い、本番で自信を持って話せるようフィードバック。
一貫サポートが生む安心感
留学前の準備、現地での生活、帰国後のキャリア形成まで、すべてを一つの窓口でサポートしてもらえることは、初めての留学にとって大きな安心材料です。
・何かあったら相談できる
・手続きの抜け漏れがなくなり、失敗のリスクをゼロに
・現地でも日本語で頼れる
・帰国後のキャリアまで見据えながら、留学の効果を最大化
こうした環境が整っているからこそ、留学を成功へと導くことができます
気になったら
公式サイトを利用上の注意|まず画面下部の同意ボタンを押す
公式サイトに移動したら、画面最下部のクッキーポリシーに「同意する」ボタンを必ず押しましょう。押さないと、フォームが正しく動作しないなど、不具合が起こります。
セクション6|対象国・対象者・留学タイプ
留学ジャーナルは、幅広い国・年代・目的に対応した総合的な留学サポートを提供しています。
「どの国に行けるの?」「どんな人が対象?」「どんな留学が選べるの?」という疑問に、ここでまとめてお答えします。
対象国|英語圏・ヨーロッパ・アジアの16ヵ国
人気の留学先を3つの地域に分けて整理しています。
■ 英語圏
- アメリカ
- カナダ
- オーストラリア
- ニュージーランド
- イギリス
- アイルランド
- マルタ
■ ヨーロッパ
- フランス
- イタリア
- スペイン
- ドイツ
■ アジア
- フィリピン
- シンガポール
- マレーシア
- 韓国
- ドバイ
語学留学、進学、専門スキル、ワーホリなど、目的に応じて最適な国を選べます。
対象者|中学生から社会人・シニアまで幅広く対応
年齢やキャリアに関係なく、誰でも留学を目指せます。
- 中学生・高校生の短期留学や語学研修
- 大学生の語学留学・休学留学・大学進学
- 社会人のキャリアアップ留学・ワーホリ
- 50代以上のシニア留学
「初めての海外」「英語が苦手」「キャリアに活かしたい」など、どんな状況でも相談できます。
留学タイプ|短期から大学院・ワーホリまで幅広く対応
目的や期間に合わせて、さまざまな留学スタイルを選べます。
- 短期留学(1〜8週間) — 夏休み・春休みの語学研修に最適
- 語学留学(9週間〜) — 英語力アップや長期滞在に
- 高校・大学・大学院留学 — 正規留学や休学留学にも対応
- 専門留学 — ビジネス・デザイン・ホスピタリティなど
- ワーキングホリデー — 働きながら海外生活を経験
- インターンシップ・ボランティア — 実践的な経験を積みたい人に
このように、留学ジャーナルは「行きたい国」「やりたいこと」「年齢」に合わせて、最適な留学プランを提案できる体制を整えています。
気になったら
オンライン・電話・対面で失敗しない無料相談へ(LINEは✕)
セクション7|留学ジャーナルを利用すると、どうなる?実際の利用者の留学体験記
公式サイトより、留学ジャーナルを利用した先輩たちのリアルな体験談を紹介します。
「英語が苦手だった」「進路に迷っていた」「海外が初めてだった」など、あなたと同じ悩みを持っていた人たちが、留学を通してどのように変わったのかを見ていきましょう。
ケース:中学生(14歳)|ニュージーランド・オークランド/グループツアー(9日間)
テーマ:1週間の短期留学で「物の見方が変わった」多文化体験と自信につながる成長
要約
- 中学生・高校生向けグループツアーで初めての海外へ
- 多文化が当たり前の学校環境で、数えきれないほどの友達ができた
- 自由でのびのびした授業スタイルに衝撃と好感
- ホームステイで子どもたちと毎日遊び、異文化の家庭生活を体験
- ハプニング対応や文化の違いを学び、強い自信につながった
- 「次は1年間の留学をしたい」と思えるほどの貴重な経験に
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● 留学のきっかけ
いつか長期留学をしたいという憧れがあり、その前に一度海外を見てみたいと思った。
現地の中学校に通える点、バディ制度に魅力を感じて参加を決意。
初めての海外のため、時差が少なく治安の良いニュージーランドを選んだ。
● 学校での学びと多文化体験
Waiuku Collegeでは、多国籍の留学生が当たり前にいる環境で、日本とは全く違う多文化社会を体感。
バディは気さくで友達が多く、現地で数えきれないほどの友達ができた。
授業はパソコンでのレポート作成が中心で、数学の内容も日本と大きく異なり驚きの連続。
授業中は自由度が高く、のびのびとした校風に好感を持った。
● 授業外の活動
家庭科では英語レシピを見ながら一人一品を調理。
バディが所属するドラマクラブの練習にも参加し、学年や国籍を越えた交流を楽しんだ。
● アクティビティで感じた文化の違い
「ウェタ・ワークショップ」で映画制作の裏側を体験し、ショッピングモールでの買い物も新鮮。
どこを撮っても映える街並みに感動し、非日常の連続だった。
● ホームステイでの生活
ホストファミリーは5人家族(両親+7歳・4歳・1歳の兄弟)。
毎日サンドイッチ中心の食事で、具材を自分でカスタマイズして楽しんだ。
帰宅後は子どもたちと3時間トランポリンやサッカーをし、日本では体験できない生活を満喫。
消灯は19時で、その後は自由時間。ルームメイトと勉強したり、ビーチを散歩したりした。
● ハプニングと成長
初日にスクールバスに乗り遅れ、現地の人に学校まで送ってもらうというハプニングも。
街の人の温かさに触れ、異文化の優しさを実感した。
バディや留学生との交流を通じて、日本ではありえない多文化体験を得た。
最終日には手作りのネックレスをプレゼントされ、忘れられない思い出に。
● 留学で得た変化
ハプニング対応や文化の違いを学び、海外に友達ができたことで英語学習のモチベーションが上昇。
「1週間でも物の見方が変わった」と語るほどの貴重な経験となり、次は1年間の留学をしたいと思うようになった。
● お母さまのコメント
「他より値は張るが、安心感で留学ジャーナルを選んだ。実際に納得できるツアーだった」と評価。
細かい事前説明や滞在中のフォローも含め、満足度が高かったとのこと。
● 留学前の不安
初めての海外・初めて会う人との生活に不安があったが、相部屋の日本人生徒がいたことで安心できた。
● 留学ジャーナルのサポート
周囲の評判と母の勧めで選んだが、事前説明の丁寧さや滞在中のフォローが非常に心強かった。
「留学ジャーナルで良かった」と感じたと語る。
● このケースからわかる留学ジャーナルの価値
- 中高生向けグループツアーの安全性と手厚いフォロー
- バディ制度など、現地校での交流を最大化する仕組み
- 初めての海外でも安心できる事前説明と現地サポート
- 短期間でも「価値観が変わる」体験を提供できるプログラム設計
- 保護者からの信頼が厚い運営体制
ケース:高校生(16歳)|イギリス・ケンブリッジ/短期留学(4週間)
テーマ:進路に迷っていた → 留学で視野が広がり、将来の方向性が見えた
- 進路に迷っていた高校生が、視野を広げるために短期留学へ挑戦
- ケンブリッジ大学施設を使ったサマーキャンプに参加
- 世界中の同年代と交流し、英語への苦手意識が薄れた
- 4週間で「自分の将来を考えるきっかけ」が生まれた
- 帰国後は英語学習のモチベーションが大幅にアップ
- 「迷っている人は短期間でも行ってみてほしい」とコメント
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● 留学のきっかけ
高校1年で文理選択を迫られ、「自分のやりたいことがわからない」状態。母の勧めもあり、「海外に行けば視野が広がるかも」と短期留学を決断。出発半年前から英会話レッスンを開始し、英検準2級に合格。
● プログラム選び
ケンブリッジ大学の施設を使う語学学校「サー・クリストファー」を選択。対象年齢が16〜17歳で同年代と交流しやすく、「イギリス英語に触れたい」という希望にも合致。
● 現地での生活・授業
初日のウォーキングツアーで多国籍の友達ができた。授業は「自分の意見を積極的に発言する」スタイルで刺激的。アクティビティではクリケットに挑戦し、週末はロンドンや古城観光などイギリス文化を満喫。
● 仲間との出会いと別れ
イタリア・ドイツ・フランス・クロアチアなど多国籍の友達と深い絆。2週間で帰国する友達を見送る際には大号泣。「こんなに仲良くなれると思わなかった」と語る。
● 留学で得た変化
英語への苦手意識が薄れ、学習意欲が大幅に向上。将来の進路を「外国語を使う学部もありかも」と考えるように。海外のフレンドリーな空気が自分に合っていると感じ、英語学習のモチベーションも大きく向上。
● 保護者のコメント
「多感な時期に多国籍の同年代と生活する経験は人生の財産になる」とコメント。手続き担当者の丁寧な対応で安心して送り出せたと話す。
● このケースからわかる留学ジャーナルの価値
- 高校生でも安心して参加できるプログラム提案
- 出発前の英語準備・手続きサポートが充実
- 現地でのサポートがあるため初めての海外でも安心
- 帰国後の進路・キャリアの視野が広がる
- 留学が「自信」と「行動力」を育てる
ケース:高校生(15歳)|オーストラリア・ゴールドコースト/短期留学(4週間)
テーマ:トビタテ!留学JAPANで2度目のオーストラリア留学を実現し、英語力と自立心が大きく成長
要約
- トビタテ!留学JAPAN(国の奨学金)の支援で4週間の短期留学を実現
- 大好きなオーストラリアで英語と探究活動(空手)に挑戦
- 先生との距離が近く、活発な授業で英語力が向上
- ホームステイで自立心が育ち、異文化への理解が深まった
- 現地の空手道場を訪問し、空手の魅力を再認識
- 「必ず良い経験になるので、留学に行く人は頑張ってほしい」とメッセージ
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● 留学のきっかけ
高校生になったら留学したいと思っていたが、経済的負担を考えて迷っていた。
高校の先生から「トビタテ!留学JAPAN」を紹介され、今しかないと決断。
英語圏で、以前訪れて大好きになったオーストラリアを留学先に選んだ。
● プログラム選び
ゴールドコーストの「BROWNS English Language School」のJunior Holiday Programに参加。
街の中心部にあり、ショッピングセンターや図書館が近く便利な環境。
クラスは中級レベルで、台湾・フランス・ロシア・中国など多国籍の生徒が在籍。
日本人スタッフもいて安心感があった。
● 現地での生活・授業
先生と生徒の距離が近く、コミュニケーションが活発な授業スタイル。
宿題はほとんどなく、探究活動にも柔軟に対応してくれた。
平日は午前が英語レッスン、午後はアクティビティという構成。
● 平日の1日の流れ
7:00 起床・朝食 → 9:00 英語レッスン → 10:30 スナックタイム → 12:00 ランチ → 13:00 アクティビティ → 15:30 放課後 → 20:00 夕食 → 22:00 就寝
● アクティビティ・観光
動物園、ドリームワールド、ムービーワールドなどを訪問(費用は16〜20ドル)。
学校周辺のおすすめスポットはサーファーズパラダイス、ショッピングセンター、図書館。
● ホームステイでの生活
ホストマザー・ホストファザーの家庭に滞在。
日本人のホストブラザーもいて安心して生活できた。
バスが1時間に1本、遅延・キャンセルも多く、交通事情に驚いた。
門限はなく自由度が高い環境だった。
● 食事の一例
朝食:シリアル・トースト(自分で準備)
ランチ:前日の夕食の残りやサンドウィッチ(学校に電子レンジあり)
夕食:フィリピン料理(初めての味だが問題なく食べられた)
● 持って行ってよかったもの・不要だったもの
- 持って行ってよかった:マイ箸
- 不要だった:現金
● 探究活動:現地の空手道場を訪問
トビタテのテーマである「空手」の探究として、現地の道場を訪問。
オーストラリアでも空手を愛する人が多く、感動したと語る。
空手の魅力を再認識する貴重な経験となった。
● 留学で得た変化
英語力が向上し、言語の壁を乗り越える経験ができた。
トラブルも含め、自分で乗り越えた経験が自立心を育てた。
「自分から行動して留学を充実させたい」という積極性が身についた。
人間的にも大きく成長できたと実感している。
● 留学前の不安
一人で海外に行くこと自体が不安だった。
トビタテの合格発表後に準備を始めたため、学校や便の空きが少なく焦りもあった。
● 留学ジャーナルのサポート
カウンセラーの留学経験談が背中を押してくれた。
出発当日の乗継便欠航にも迅速に対応し、ホストファミリーへの連絡もしてくれたため安心して滞在できた。
● このケースからわかる留学ジャーナルの価値
- トビタテ応募者への的確なプランニングとサポート
- 高校生でも安心できる語学学校・滞在先の提案
- 現地トラブル時の迅速なフォロー体制
- 探究活動(空手)の実現を支える柔軟なサポート
- 英語力だけでなく自立心・積極性を育てる留学設計
ケース:大学生(22歳)|カナダ・バンクーバー/語学+専門スキル留学(約10ヵ月)
テーマ:語学+専門スキルを身につけ、将来に活かせる経験を獲得
要約
- 語学+専門スキルを学べる「Smrt Year Plus」コースを選択
- 語学学校 → 専門学校 → 語学学校の3段階で英語力と専門性を強化
- 毎週のプレゼン課題で度胸がつき、発信力が大幅に向上
- 寮生活で多国籍の友人ができ、アウトドアな性格に変化
- マラソン参加など、積極的に行動する力が身についた
- 将来は社会科教員を目指し、留学経験を授業に活かしたいと語る
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● 留学のきっかけ
昔から留学と英語に憧れがあり、大学生のうちに留学すると決めていた。
英語力向上と他国文化を学ぶため、休学して長期留学を選択。
治安の良さ、真剣に学ぶ留学生が多い点、北米アクセントを学べる点からバンクーバーを選んだ。
● プログラム選び
CCELの「Smrt Year Plus」は、語学+専門スキルを学べる構成。
・最初の3ヵ月:語学学校で英語を集中学習
・次の3ヵ月:専門学校でビジネス科目を履修
・最後の期間:再び語学学校で英語を学ぶ
多国籍のクラスメートと学び、官僚・弁護士・博士など多様なバックグラウンドの人と交流できた。
● 専門学校での学び
ビジネス法律、マーケティング、コミュニケーションを履修。
特にコミュニケーション授業では、模擬面接、説得方法、プレゼン技術など実践的スキルを習得。
毎週のプレゼン課題で、視線・声量・姿勢など細かく評価され、発表への苦手意識が消えた。
● 語学学校との違い
語学学校:生徒同士の会話が多く、積極的に発言する雰囲気。
専門学校:授業中の会話は少なく、課題はチームでSNSを使って進めることが多い。
英語の難易度は専門学校の方が高く、日本人学生と協力して復習した。
● 寮生活と現地での経験
学校寮が徒歩圏内にあり、長期滞在でもストレスが少なかった。
台湾人のルームメイトと毎週末外出し、交流を深めた。
友人とビクトリア旅行やアメリカ旅行に行き、毎週末のイベントにも積極的に参加。
「自分でも驚くほどアウトドアな人間になった」と語る。
● 留学で得た変化
英語力が伸びただけでなく、海外の人と物怖じせず話せるようになった。
一人で行動できる範囲が広がり、精神的にも大きく成長。
カナダの多文化社会に触れ、価値観が広がり「社会に対して寛容になった」と実感。
将来は社会科教員として、留学で得た経験を生徒に伝えたいと考えている。
● 留学前の不安
TOEICのリスニングが苦手で、現地で英語が聞き取れるか不安だった。
人見知りの性格で、友達ができるかどうかも心配だった。
● このケースからわかる留学ジャーナルの価値
- 語学+専門スキルを組み合わせた長期プログラムの提案力
- 寮手配や学校選びなど、1年間の留学でも安心できるサポート
- 多国籍環境での学びを最大化するカウンセリング
- 留学前の不安(英語・友人関係)を丁寧にフォロー
- 帰国後のキャリアにつながる経験を得られるプランニング
ケース:大学生(20歳)|フランス・パリ/短期留学(4週間)
テーマ:幼い頃から憧れていたフランスで、言語・文化・人との交流を通じて夢を実現
要約
- 幼少期から憧れていたフランスへ、大学時代に4週間の短期留学を実現
- 「フランス人は10着しか服を持たない」に影響を受け、フランス文化への興味が強まった
- 授業ではフランス語でのグループワーク・発表に挑戦し、積極性が向上
- ホストマザーの温かいサポートで、フランス文化の“愛情表現”を体感
- ノルマンディー・ブルターニュ旅行でフランスの新たな一面を発見
- 「小さな一歩を踏み出せば夢は叶う」と実感した留学に
くわしくみる
● 留学のきっかけ
幼い頃から世界の国々の本を眺めるのが好きで、特にフランスに強く惹かれていた。
大きな転機は『フランス人は10着しか服を持たない』との出会い。
“自分を大切にし、情熱をもって暮らす”フランスの生き方に感銘を受け、留学を決意した。
● 留学中の目標
・自分から積極的にフランス語を話すこと
・外国人の友人と交流すること
・日本人だけで固まらないこと
現地でしか得られない出会いを大切にしたいという思いが強かった。
● 授業内容と学び
授業は教科書に沿って進み、宿題の確認、リスニング、ライティングを実施。
ペアワークや10分間のディスカッション、クラス前での発表など、アウトプット中心の授業が多かった。
まだ上手く話せないフランス語での発表は難しかったが、大きな成長につながった。
● ホームステイでの生活
70代のホストマザーと生活。
帰宅すると「今日は何をしたの?」と必ず声をかけてくれ、寝る前にはハグやビズーをしてくれる温かい家庭だった。
甘いものが好きだと知るとデザートを用意してくれたり、体調不良時にはハーブティーを淹れてくれたりと、愛情を日々感じた。
言葉や行動で愛情を示す文化に触れ、フランスの魅力を深く実感した。
● アクティビティ・旅行での経験
語学学校の掲示板で見つけたツアーに参加し、中国人の友人とノルマンディー・ブルターニュ地方へ旅行。
集合場所を間違えてバスに乗り遅れるハプニングがあり、一人でTGVに乗って途中合流することに。
不安の中で乗ったTGVから見えた広大な農地や牧畜の風景は忘れられない思い出となった。
夕食では30人の多国籍メンバーと交流し、憧れのフランスでディナーを楽しむ夢が叶った瞬間だった。
● 留学で得た変化
行動する前に考えすぎてしまう性格だったが、今回の留学で「一歩踏み出す勇気」を得た。
留学カウンセラーや周囲の支えを受けながら行動を積み重ね、夢を実現できた経験は大きな自信に。
「自分の行動次第で願いは叶う」と実感した。
● 留学前の不安
大学でフランス語を学んでいたが、スピーキング力が伸びるかどうかが不安だった。
しかし現地での実践的な授業と交流を通じて、着実に力がついたと感じている。
● 留学ジャーナルのサポート
パンフレットに載っていない細かい質問にも丁寧に答えてくれた。
手続きだけでなく精神的なサポートもあり、安心して留学に臨めた。
● このケースからわかる留学ジャーナルの価値
- 夢や憧れを実現するための丁寧なカウンセリング
- 短期留学でも成長できるプログラム提案
- 初めてのフランス留学でも安心できるホームステイ手配
- 現地での挑戦を後押しする環境づくり
- 語学力だけでなく、行動力・自信を育てる留学設計
ケース:大学院生(25歳)|アメリカ・アーカンソー/大学院留学(在学中)
テーマ:スポーツ科学の最先端を学び、“日本のスポーツ現場で活躍できる研究者兼コーチ”を目指す
要約
- スポーツ科学の本場アメリカで学ぶため、アーカンソー大学大学院へ進学
- 入学直後は英語での論文発表に苦戦するも、4ヵ月で大きく成長
- 研究室の仲間・指導教員に恵まれ、研究に没頭できる環境を獲得
- NSCAや日本のラグビーチームでインターンを経験し、実践力を強化
- 現在はコーリー・ストリンガー研究所でリサーチ・スペシャリストとして勤務
- 将来は日本のスポーツ現場で、アメリカでの経験を活かしたいと語る
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● 留学のきっかけ
神戸大学でスポーツ科学を専攻し、トレーニング・コンディショニング・水分補給・暑熱とパフォーマンスの関係を研究。
この分野はアメリカが進んでいるため、大学卒業後すぐにアーカンソー大学大学院へ進学。
キネシオロジー学科のレベルの高さ、スポーツの強い大学である点、治安の良さが決め手となった。
● 入学直後の苦労と成長
2回目の授業で、英語論文を読んで15〜20分のプレゼンをする課題が課され、非常に苦戦。
論文を読むのに時間がかかり、スライドを読むだけの発表になってしまった。
PhD学生も受講しており、質問もハイレベルで圧倒された。
しかし4ヵ月後には、論文を読むスピードが上がり、質問にもスムーズに回答できるように。
卒業時には1時間以上のプレゼンもこなせるようになり、飛躍的な成長を実感した。
● 研究環境と人とのつながり
研究テーマは「パフォーマンスと水分補給」。
冬には気温35度の環境制御室で毎日のように実験を実施。
指導教員はギリシャ出身で、留学生である自分を常に気にかけてくれた。
研究室の仲間も親日家が多く、居心地の良い環境で研究に集中できた。
卒業後も先生やラボメンバーとは連絡を取り合っている。
● アメリカのスポーツ文化に触れて
大学のスポーツ施設は圧倒的に充実。
屋内外に陸上トラック、アメフト・バスケの巨大スタジアムがあり、試合は満員になるほど人気。
スポーツが生活に根付いた文化に触れ、刺激を受けた。
● インターン経験とキャリアの広がり
世界的組織NSCA(コロラドスプリングス)でインターンを経験。
トップコーチから直接トレーニング技術を学び、実践的な指導経験を積んだ。
冬休みには日本のラグビーチーム「ヤマハ」でのインターンも経験。
修士修了後は、指導教員の紹介でコーリー・ストリンガー研究所に勤務。
リサーチ・スペシャリストとして研究に携わりつつ、大学サッカー部のトレーニングサポートも担当している。
● 留学で得た変化
英語力・研究力・プレゼン力が大幅に向上。
家族や友人から離れて暮らす不安はあったが、挑戦したことで自信につながった。
将来はアメリカでの経験を日本のスポーツ現場に還元したいと考えている。
● 留学前の不安
英語力が不十分で、アメリカの制度もよく知らず不安が大きかった。
しかし、留学ジャーナルのサポートで手続き面の不安が解消された。
● 留学ジャーナルのサポート
渡米前の手続きや制度面のサポートが非常に助かった。
英語力に不安がある状態でも、安心して準備を進められた。
● このケースからわかる留学ジャーナルの価値
- 大学院レベルの専門留学にも対応できる高度なカウンセリング
- 研究分野に合った大学選びの提案力
- 英語力に不安があっても進められる手続きサポート
- 長期留学でも安心できるフォロー体制
- キャリアにつながるインターン機会の実現を後押し
ケース:社会人(23歳)|ドイツ・ミュンヘン/語学留学(1年間)
テーマ:ドイツ語を基礎から学び直し、語学力と自立心を大きく伸ばした1年間
要約
- 高校時代のドイツ留学をきっかけに、語学を基礎から学び直すため再びドイツへ
- 就職活動と迷ったが、カウンセラーの後押しで大学卒業後の留学を決断
- 午前は文法、午後はスピーキング中心の授業でB2レベルを目指して学習
- コロナ禍でオンライン授業へ移行しつつも、学びを継続
- 寮での一人暮らしが自信につながり、将来はドイツで働くことも視野に
- 「迷っているなら直感を信じて進むべき」とメッセージ
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● 留学のきっかけ
高校時代に1年間ドイツへ留学した経験があり、もう一度ドイツ語を基礎から学び直したいと考えた。
周囲が就職活動を始める中で迷いもあったが、担当カウンセラーも大学卒業後に留学した経験があり、その話を聞いて「やりたいことを優先しよう」と決断した。
● プログラム選び
ミュンヘンの語学学校「inlingua Munich」に1年間通学。
留学ジャーナルが学生寮を手配してくれたため、住まいの不安なく留学を開始できた。
● 現地での生活・授業
目標はB2(アッパーインターミディエイト)。
午前は文法中心、午後は週3日のスピーキングクラスでディスカッションを実施。
原子力発電、若者の休日、各国の文化など幅広いテーマで議論し、語彙力と表現力が向上した。
● クラスメイトとの交流
クラスメイトは仕事や生活のためにドイツ語を学ぶ社会人が多く、同世代の大学生は少なかった。
日本に興味を持つクラスメイトから観光地を聞かれることもあり、文化交流が楽しかった。
● コロナ禍でのオンライン授業
2020年3月のロックダウンで対面授業が一時停止。翌週からオンライン授業に移行。
接続トラブルや発言の重なりなど課題はあったが、時間を有効活用できる点で好評だった。
ロックダウン中は高校時代のホストファミリー宅に滞在し、安心して授業を継続できた。
● ロックダウン後の生活
制限が緩和された6月末には、ホストファミリーとフランクフルトやケルンを訪問。
ミュンヘンの落ち着いた街並みと、フランクフルトの近代的な都市景観の違いを体感した。
● 留学で得た変化
ドイツ語力が大きく向上し、1人暮らしを通して自立心が育った。
「自分でできることが増えた」という実感が自信につながった。
将来はドイツで働くことも視野に入れている。
● 留学前の不安
周囲が就職活動を進める中で、自分だけ留学してよいのか迷いがあった。
しかし「今やりたいことを優先してよい」というカウンセラーの言葉が背中を押した。
● 留学ジャーナルのサポート
自分では難しい寮の手配や手続き全般を代行してくれたため、安心して準備を進められた。
相談にもすぐ対応してくれ、心強かったと語る。
● このケースからわかる留学ジャーナルの価値
- 大学卒業後の留学という進路選択にも寄り添うカウンセリング
- 長期留学の住まい手配まで含めた総合サポート
- 語学力向上に直結する学校選びの提案力
- コロナ禍でも学びを止めない柔軟なフォロー
- 自立心・将来のキャリア観まで育てる留学設計
ケース:社会人(27歳)|ニュージーランド・オークランド/ワーキングホリデー(1年間)
テーマ:初めての海外・初めての一人暮らし・初めてのワーホリで「新しい自分」を発見した1年間
要約
- 4ヵ月語学学校 → その後は日本食レストランでアルバイト
- 英語での接客に苦戦しながらも、2〜3ヵ月で聞き取れるように成長
- 常連客と英語で会話できるようになり、自信が大きく向上
- 初めての海外生活で自立心が芽生え、積極的に行動できるように
- 学校で多国籍の友人ができ、旅行や交流を通じて価値観が広がった
- 「ワーホリで本当に成長できた」と語る充実の1年間
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● 留学のきっかけ
一度も海外に行ったことがなく、ずっと実家暮らしだったため「異国でどれだけ一人でやっていけるか挑戦したい」と思った。
動物関係の仕事をしていた経験から、自然豊かで固有種の多いニュージーランドに興味を持ち、ワーホリを選択。
勉強だけでなく自由に1年間過ごせる点も魅力だった。
● 語学学校での生活
Worldwide School of Englishに4ヵ月通学。
多国籍の友人ができ、みんなで旅行にも行くなど交流が広がった。
他国の文化や価値観に触れ、日本だけでは得られない刺激を受けた。
● アルバイトで身についた英語力と自信
日本食レストランで接客のアルバイトを経験。
来店客は現地の人やヨーロッパからの旅行者が多く、英語での接客が必須だった。
最初は英語が聞き取れず苦労したが、2〜3ヵ月で耳が慣れ、自然と会話できるように。
常連客に名前を覚えてもらえるほど仲良くなり、「間違っても大丈夫」と思えるほど自信がついた。
● 初めての海外生活で芽生えた自立心
初めての海外・初めての一人暮らしで不安は大きかったが、「自分しかいない」と思うことで自立心が育った。
自分でも驚くほど積極的に行動できるようになり、新しい自分を発見できた。
● 友人との交流とその後
学校で出会った友人たちと旅行に行き、文化や価値観の違いを知ることで視野が広がった。
帰国後も連絡を取り合い、再会の約束をしている。
「新しいことをたくさん吸収できた1年だった」と振り返る。
● 留学前の不安
英語力に自信がなく、受験英語レベルで会話に強い抵抗があった。
仕事を辞めてワーホリに行くため、帰国後の転職も不安だった。
● 留学ジャーナルのサポート
カウンセリングではワーホリの基礎から丁寧に説明してもらい、無知な状態から理解を深めることができた。
国選びや学校選びも、カウンセラーの実体験を交えたアドバイスで具体的に計画できた。
● このケースからわかる留学ジャーナルの価値
- ワーホリ初心者でも安心できる丁寧なカウンセリング
- 語学学校・滞在先・働き方まで含めた総合的なサポート
- 英語力ゼロからでも挑戦できるプランニング
- 現地での成長を最大化する環境づくり
- 帰国後のキャリア不安にも寄り添う相談体制
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セクション8|留学ジャーナルのデメリット・注意点と対策
留学ジャーナルは総合的な留学サポートを提供していますが、サービス特性上の「弱点」や「注意点」も存在します。
ここでは、ポイントを整理し、対策とともにまとめました。
● 手数料がかかる場合がある
留学ジャーナルは無料サポートが多い一方、プログラムによっては手数料が発生するケースがあります。
「完全無料のエージェント」と比較すると、費用面で高く見えることがあります。
【対策】
・手数料を最初のカウンセリングで必ず確認する
・サポート内容(手続き代行・現地サポート・トラブル対応)と費用を比較して判断する
・初回の無料相談で、無料エージェントとの違いを説明してもらい、納得して選ぶ
● 取り扱い校が限られることがある
留学ジャーナルは提携校が多いものの、世界中すべての学校を扱っているわけではありません。
「どうしてもこの学校に行きたい」という場合、取り扱い外の可能性もあります。
【対策】
・希望校がある場合は最初に伝える
・取り扱い外の場合は、同等レベルの学校を提案してもらう
・学校選びの優先順位(費用・立地・国籍比率など)を整理しておく
● 人気時期は予約が取りづらいこともある
夏休み・春休み・ワーホリ開始時期(1〜3月)などは申込が集中し、学校・寮・航空券が埋まりやすいです。
【対策】
・3〜6ヵ月前から準備を開始する
・代替案(別都市・別校・別日程)を早めに相談する
・航空券は早期予約を基本にする
● カウンセラーとの相性が合わない場合がある
留学は人生の大きな決断なので、担当者との相性が気になる場合もあります。
【対策】
・担当変更を遠慮せず伝える(問題なし)
・オンライン相談を併用し、複数のカウンセラーの意見を聞く
・自分の希望・不安を明確に伝えることでミスマッチを防ぐ
● 相談予約が混み合うことがある
特に繁忙期は、希望日時で予約が取りにくいことがあります。
【対策】
・オンライン相談を活用する
・複数の候補日を提示する
・LINE相談ではなく、オンラインフォーム予約を使う。オンラインフォームにて、正確な情報を丁寧に伝えることで、一回の相談の効率性を高め、予約回数自体を少なくする
まとめ
留学ジャーナルには多くの強みがありますが、サービス特性上の注意点も存在します。
ただし、これらは事前に理解し、適切な対策を取ることでほとんど解消できます。
初回相談は必ず無料になっています。あなたの留学ケースでの費用面や無料エージェントとの違いなど、気になることを気軽に聞いてみましょう。
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セクション9|留学ジャーナルの口コミ・評判
グーグルマップより、実際の利用者の口コミを紹介します。これまで説明してきた特徴がどう機能し、どう評価されているかを確認できます。
悪い口コミ➞良い口コミの順番で説明します
悪い口コミ
悪い口コミ①|費用が高い・説明と実際が違った
高額な料金を取られ、契約時に伝えた内容や現地サポートも履行されませんでした。返金を求めても理由なく鼻で笑って無理と言われました。担当者が「他より高額なのは認める」と開き直っていました。現地でも「高すぎる」と驚かれました。
留学ジャーナルは、時期や行き先、学校の選択によっては他社より高くなるケースがあります。また、口コミ全体を見ると、一部の担当スタッフの質が低いという指摘も見られます。費用面の不透明さや、説明と実際のサービス内容に差があったという声は、利用者にとって大きな不安材料になります。
対策:
・担当スタッフに不信感がある場合は、すぐに交替を依頼して問題ありません。
・費用に納得できない場合は、他社からも見積もりを取り比較するのがおすすめです。初回相談が無料のエージェント(例:留学情報館など)も多く、費用の相場感をつかむことで、適正価格かどうか判断しやすくなります。
・契約前に「含まれるサポート」「追加費用の有無」を必ず書面で確認しておくと安心です。
悪い口コミ②|情報が不十分・不正確な場合がある
カナダは99%カード払いと言われましたが、現地では現金のみの店も少なくなく、余計な手数料がかかりました。
現地で学校のアドバイザーに相談すると、留学ジャーナルから知らされていないプログラムがあり、そちらに変更しました。高い手数料の割に情報が少ないと感じました。
一部の担当スタッフは質が十分でない場合があります。
また、留学ジャーナルは世界のあらゆる学校やコースと提携しているわけではありません。場合によっては、現地限定でより安いコースが見つかることもあります。ただし、「安かろう悪かろう」もあるため、安い=コスパが良いとは限らない点には注意が必要です。
さらに、留学ジャーナルのサポートは留学準備だけでなく、留学中の安全対応や留学後のサポートも含まれます。特に安全面のサポートは、事件・事故が起こらない限り価値を実感しにくいため、コスパが悪いと誤解されやすい側面があります。
対策:
・クレジットカードは多くの先進国で必須なので、事前に準備しておく。
・担当スタッフに不信感があれば、遠慮せず交替を依頼する。
・余裕があれば、現地でよりコスパの良いコースがないか学校スタッフに聞いてみる。
悪い口コミ③|しっかり話を聞いていない・対応の悪いスタッフもいる
動物が苦手で「動物なし」を希望したのに、犬がいる家に案内され、「それがインターナショナルです」と言われました。
カウンセラーが非常に威圧的で、料金説明や対応が不明瞭でした。疑問があっても“良い客”を演じないとトラブルになると感じました。
一部のスタッフは質の低さを指摘されています。とはいえ、すぐ後で見ていくように、大半の口コミでは留学ジャーナルのスタッフの質が良いとコメントされています。
また、繁忙期はミスが普段より起こりやすくなる傾向があります。
対策:
・スタッフに不信感があれば、遠慮せず交替してもらう。
・できるだけ早めに準備を開始し、混んでいない時期にしっかり対応してもらう。
・重要な要望は、明確に「これは重要です」と伝えておく。
良い口コミ① 事前準備での分かりやすい・丁寧な説明
何度も相談に行ってしまいましたが、いつも親切に、時には現実的な意見を交えて対応してもらうことができたのでとても良かったです!
ずっと留学をしたいとは思っていたけれど行動に移すことが出来ず、とりあえず相談してみようという軽い気持ちで相談しにきました。カウンセリングではすごく丁寧に話を聞いてくださり、自分の留学への希望が高まりました。留学ジャーナルへ来てみて良かったです。
私自身英語があまり得意ではなく留学に関して不安が多かったのですが、カウンセラーの方に親身に相談に乗って頂き不安が軽減されました。不明な点への質問などもすぐに返答頂け、メールをお送りした際もすぐにお答え頂けたのでとても安心できました。
初めての留学で不安でしたが、親身な対応と留学に関する説明を分かりやすくしてくれたため、とても安心できました。信頼できるエージェントであると思います。
留学したい思いがずっとあったけれどなかなか行動に移せなかったところ、セミナーを聞いて留学したい気持ちが湧きました!カウンセリングもとても丁寧で良かったです。
初めての留学で利用しました。短期の留学での申し込みで、初めてなこともありわからないことだらけでしたが、とても親身でわかりやすくスムーズに手続きを進めることができました。
急に決めた留学だったのですが、担当の方が丁寧に教えてくださったので、なんとか行けることになって満足しています。
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急なアメリカへの留学も迅速な対応と、不安や疑問に思っていることを一緒に解決してくださりとてもスッキリしました。どんな質問も一緒に考えアドバイスを下さり、とても分かりやすかったです。
カウンセリングを何度かして頂いて自分の条件にあった留学先を見つけることが出来ました。留学はこれからですが、とても楽しみです。
私は漠然としか留学に対してのイメージを持っていなかったのですが、担当の方は何度もカウンセリングを重ねて親身に相談に乗ってくれました。
カウンセリングではとても丁寧に説明してくださり、ひとつひとつのことが分かりやすかったです。
カウンセラーさんの対応がとても丁寧で、納得しながら留学のプランを作っていけました。 こちらの要望に応じて複数のプランを提示していただけました。
カウンセラーの方が親身になって対応してくださり、非常に満足した留学プランを選ぶ事が出来ました。
毎回丁寧に対応してくださり、要望・質問にも、しっかり対応してくれたのでとても良かったです。
はじめての留学でわからないことも多かったのですが、カウンセラーの方が丁寧に説明してくださったため不安を払拭することができました。
自分の求めていた理想の留学の相談に真摯に向き合っていただきました!渡航はこれからですが、とても楽しみに感じています!ありがとうございました😊
希望のプランを提案してくださり、疑問点にもすぐにわかりやすく回答していただけたので安心できましたし、ギリギリな申し込みにも迅速に対応していただきとても助かりました。
留学のサポートを丁寧にしてくれました。話もわかりやすかったです
初めての留学をこちらにお願いしましたが、こちらで良かったと思える丁寧な対応をしていただきました。
初めての留学なので不安だったのですが丁寧に対応してくださりよかったです。
初心者にもとても分かりやすく説明してくれました!
丁寧な説明で、質問にも分かりやすく答えてくださり、とても良かったです!
初めての留学なのですが、丁寧に教えてくださいました!
こちらの意見を聞いてくださり、良い提案をして頂けました。
親身に相談してくれて留学が楽しみになります。
カナダのバンクーバーに留学を申し込みました。当日までの流れをわかりやすく丁寧に教えてくださいました。
手厚いサポートをして頂けて、とても良いなと思いました。
これらの口コミは、留学ジャーナルの「初期段階の不安を構造化して解消する力」が評価されている例です。
留学準備では
・目的の整理
・国・学校の比較
・手続きの抜け漏れ防止
・安全面の理解
・キャリアの見通し
といった“最初のつまずきポイント”が非常に多く、ここで迷う人が大半です。
口コミにある「丁寧に話を聞いてくれた」「現実的な意見をくれた」「質問にすぐ返答があった」という体験は、まさに留学ジャーナルの強みである「専任カウンセラー制」と「50年分の事例データ」が機能した結果といえます
専任制だからこそ、相談を重ねるたびに情報が積み上がり、利用者の目的に沿った現実的な提案ができる。 また、長年の蓄積があるため、初心者がつまずきやすいポイントを先回りして説明できる。
こうした仕組みが、口コミにある「不安が軽くなった」「行動できた」「スムーズに進んだ」という評価につながっています。 つまり、利用者が感じた“丁寧さ”は単なる接客態度ではなく、留学ジャーナルの構造的な強みの成果だと言えます。
② 費用面の納得感・比較のしやすさ
色々なエージェントとも比べましたが、費用・サポート面が決め手になり、留学ジャーナルを使うことに決めました。
イギリスの語学留学で申込みをしました。1年で初期費用を抑えた留学をWISHとか留学情報館で話したら割と高かったんですけど、カウンセラーさんがいろんな学校紹介してくれたので、最終的にセントジャイルズで決めることができました。ありがとうございました!
これらの口コミは、留学ジャーナルの「比較のしやすさ」と「選択肢の広さ」が利用者の費用満足につながった例です。
留学ジャーナルは
・世界16ヵ国・6,000校のネットワーク
・専任カウンセラーによる複数プランの提示
・費用・目的・期間を踏まえた現実的な提案
といった特徴を持っています。
比較したら「他社より高かった」「紹介校が限られていた」という事態は、しばしば留学エージェントの比較でよく起こりますが、 その中で留学ジャーナルが選ばれた理由は、“費用とサポートのバランスがよいこと(つまりコスパの高さ)”にあります。
留学ジャーナルは長年の実績とノウハウがあるため、 ・複数校のプランを横並びで比較できるため、費用差が見えやすい ・初期費用を抑えたい場合は、国・都市・学校の組み合わせを変えて調整できる ・専任制のため、利用者の予算に合わせて現実的な代替案を提示できる といった点が、口コミの「納得感」につながっています。
留学ジャーナルは大手の留学エージェントだからこそ、他エージェントとの比較にも慣れており、スムーズに対応してくれます。無料相談で費用見積もりを気軽に出してもらいましょう
③ 留学中・帰国後のサポート
息子が夏休みのグループツアーで大変お世話になりました。初めてのカウンセリングから、オリエンテーション、現地での対応、帰国後のフォローまで、全てにおいて懇切丁寧なご対応をとっていただきました。現地の語学学校もアットホームで面倒見が良く、ホームステイ先もマザーが優しい方でよくお世話をしてくれたそうで、息子は帰国後すぐにまた留学することを決意しております。留学ジャーナルさんにお願いして良かったです。感謝しております。
昨年まで長女は3年間ニュージーランドに高校留学をしていました。日本でも現地でも親切に対応してくれましたよ。3年間無事に終えられたのは留学ジャーナルのおかげです。我が子の身の安全にお金をかけて託すのは親として当たり前の事。その気持ちを汲み取って動いてくれます。次はアメリカの大学に進みますが勿論留学ジャーナルにお願いしました。
一年間のカナダへの留学の支援をしてもらいました。とても親切に話もよく聞いてくれて自分に合った語学学校、留学先を探して頂き感謝してます。
これらの口コミは、留学ジャーナルの「留学前・中・後を一貫して支える仕組み」が利用者にとって大きな安心材料になっていることを示しています。 留学ジャーナルは次のような特徴を持っています。
・出発前の準備だけでなく、現地生活・トラブル対応・帰国後のキャリアまで一貫サポート ・24時間365日の日本語サポート ・海外オフィスや現地スタッフとの連携 ・専任カウンセラー制で、出発前から帰国後まで同じ担当がフォロー ・未成年や長期留学に強い「安全面のサポート体制」
口コミにある「現地でも親切だった」「帰国後のフォローまで丁寧」「安全面を汲み取って動いてくれた」という評価は、 留学ジャーナルのサービスの狙いがうまくいっていることを示すと考えられます。
特に、未成年や長期留学では、 ・体調不良 ・ホームステイの悩み ・学校とのトラブル ・緊急時の判断 といった“現地でしか起きない問題”が多く、ここを自力で解決するのは難しい場面が多いです。未成年ほど難しく、最悪の場合は留学中断になってしまいます。
留学ジャーナルは、こうしたリスクを前提にしたサポート体制を持っているため、 「3年間無事に終えられた」「帰国後すぐにまた留学を決意した」といった口コミにつながっています。
つまり、利用者が感じた“安心感”は、長期留学や未成年留学に最適な安全サポートと、帰国後まで続く一貫フォローの成果であると言えます。
まとめ
留学ジャーナルの口コミには、良い評価と悪い評価の両方が見られます。全体的にみると、良い口コミが大部分をしめています。 それらを丁寧に読み解くと、単なる「当たり外れ」ではなく、サービスの構造的な強みと弱点が浮かび上がります。
まず悪い口コミでは、情報の不十分さ・担当者の質のばらつきといった指摘が見られました。 これらは、どの大手エージェントでも起こり得る“構造的な弱点”であり、担当者変更や他社比較、早めの準備などの対策で多くが回避できます。 特に繁忙期のミスや、提携校の範囲による情報差は、事前に理解しておくことでリスクを大きく減らせます。
一方で良い口コミでは、事前準備の丁寧さ、費用の安さや比較のしやすさ、留学中〜帰国後までの一貫サポートが高く評価されています。 これらは、留学ジャーナルの特徴——
・専任カウンセラー制 ・世界16ヵ国・6,000校のネットワーク ・24時間日本語サポート ・海外オフィスとの連携 ・帰国後キャリア支援 といった“仕組みとしての強み”がそのまま利用者の体験に反映されたものです。
つまり、口コミ全体を総合すると、留学ジャーナルは
「準備段階の問題を丁寧に解決し、留学中と帰国後まで一貫して支える体制が強み」であり、 一方で、「担当者の質の差には注意が必要」ということが分かります。
これらの点を理解したうえで、担当者変更や他社比較などの対策を取れば、 留学ジャーナルの強みを最大限に活かしながら、弱点を回避することができます。
以上より、もし最終的に他社を選ぶ場合があるとしても、留学ジャーナルがまず最初に相談すべきエージェントであるといえます。
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セクション10|留学ジャーナルが向いている人
留学ジャーナルは、初めての留学から大学院留学・ワーホリまで幅広く対応できる総合エージェントです。
ここでは、どんな人に特に向いているサービスなのかを整理しました。
● 初めての留学で不安が多い人
「何から始めればいいかわからない」「英語力に自信がない」など、初めての留学で不安が大きい人に最適です。
手続き・滞在先・学校選びまで一貫してサポートしてくれるため、迷わず準備を進められます。
● 自分に合った留学プランを一緒に考えてほしい人
年代・目的・予算に合わせて複数プランを比較しながら提案してくれるため、
「自分に合う留学がわからない」という人に向いています。
● 安心・安全を重視する人
現地での安心・安全が確保できなければ、どの留学も失敗してしまいます。 留学ジャーナルは現地オフィスや学校スタッフとの連携が強く、トラブル時の相談先が明確。
実績・サポート品質・保護者からの信頼が高く、中高生や初めての海外でも安心して参加できます。留学ジャーナルはJAOSなどに加盟しているため、信頼性が高いので、安全性を求めるご家庭に最適です。
● 手続きや準備をプロに任せたい人
入学手続き、滞在先手配、ビザ、保険など、複雑な準備を代行してほしい人に向いています。
忙しい社会人や、保護者の負担を減らしたい中高生の家庭にも最適です。
● 留学後の進路・キャリアも相談したい人
帰国後の進学・就職・転職までサポートが続くため、
「留学経験をどう活かせばいいかわからない」という人に向いています。
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セクション11|留学ジャーナル利用の流れ
初めての留学でも迷わず進めるように、留学ジャーナルでは「相談 → 準備 → 出発 → 帰国後」まで一貫してサポートしています。
ここでは、実際にどのようなステップで留学が進むのかをわかりやすくまとめました。
STEP1|無料カウンセリング(オンライン・来店)
● あなたの希望・不安をヒアリング
留学の目的、期間、予算、英語力、将来の進路などを丁寧にヒアリング。
「何も決まっていない」「とりあえず話を聞きたい」でもOKです。無料なので気軽に相談できます。
● 最適な国・学校・プランを提案
年代・目的・英語力に合わせて、複数のプランを比較しながら提案します。
STEP2|学校・プログラムの決定
● 納得いくまで比較検討
国・都市・学校の特徴、費用、国籍比率、滞在方法などを比較しながら決定します。ここで、一気に決める必要はありません。時間に余裕があれば、他社との比較がおすすめです。
● 保護者説明も可能
中高生・大学生の場合は、保護者向けの説明もしてくれます。
STEP3|お申し込み・手続き
● 面倒な手続きはすべて代行・サポート
入学手続き、滞在先手配、航空券、海外保険、ビザ(必要な場合)など、複雑な手続きをまとめてサポートしてくれます。
● 出発前オリエンテーション
現地の生活ルール、治安、持ち物、トラブル対策などを丁寧に説明。
初めての海外でも安心して出発できます。
STEP4|出発・現地サポート
● 現地オフィス・学校スタッフがサポート
到着後の空港出迎え(プランによる)、学校初日の案内、生活相談など、現地でも安心のサポート体制があります。
● トラブル時もすぐに対応
ホームステイの悩み、クラス変更、病気・ケガなど、困ったときはすぐに相談でき、安心です。
STEP5|帰国後のサポート
● 進路・キャリア相談
帰国後の進学・就職・転職についても相談可能。
留学経験の活かし方や面接対策などもサポートします。
● 留学仲間とのコミュニティ
帰国後も交流イベントやオンラインコミュニティでつながり続けることができます。
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セクション12|よくある質問(FAQ)
留学ジャーナルに寄せられる質問の中から、特に多いものをまとめました。
初めての留学でも安心して準備が進められるよう、要点をわかりやすく整理しています。
サポート・サービスについて
● 相談は本当に無料ですか?
初回の相談は無料です。オンライン・来店どちらも費用はかかりません。
相談だけで申し込みをしなくても問題ありません。
● 留学ジャーナルを利用するメリットは何ですか?
国・学校選び、手続き、滞在先手配、出発前準備、現地サポート、帰国後の進路相談まで一貫してサポートします。
初めての留学でも迷わず進められる点が評価されています。
● 他社との違いはありますか?
取り扱い国・学校の多さ、現地サポート体制、カウンセラーの専門性が強みです。
特に中高生・大学生・社会人など年代別の最適プランに強いのが特徴です。 長年の信頼と実績が他社より圧倒的に強いです。さらに、留学業界の安心・安全確保に努めているJAOSなどに加盟しているため、安心して信頼しやすい留学エージェントです。
費用・手続きについて
● どれくらいの費用がかかりますか?
国・期間・滞在方法によって大きく異なります。
カウンセリングで希望を伝えると、総額の目安をその場で提示してもらえます。
● 手続きは自分でやる必要がありますか?
入学手続き、滞在先手配、ビザ(必要な場合)、保険など、複雑な部分はすべてサポートしてくれます。
● いつから準備を始めればいいですか?
短期留学:2〜3ヵ月前
長期留学:3〜6ヵ月前
ワーホリ:6ヵ月前 が目安です。繁忙期は早めの相談がおすすめです。
語学力・学力について
● 英語が苦手でも留学できますか?
できます。英語初心者向けのクラスがある学校も多く、出発前の学習サポートもあります。
「英語が苦手だからこそ留学した」という利用者も多いです。
● 中高生でも大丈夫ですか?
はい。中高生向けのグループツアーやサポート体制が整っています。
保護者向け説明会もあり、安心して参加できます。
現地生活について
● ホームステイが不安です。サポートはありますか?
あります。滞在先の変更相談、生活トラブルの相談など、現地スタッフが対応します。
初めての海外でも安心できる体制です。
● トラブルが起きたらどうすればいいですか?
現地オフィス・学校スタッフ・留学ジャーナルのサポート窓口にすぐ相談できます。
ホームステイ、授業、体調不良など幅広く対応しています。
帰国後について
● 帰国後の進路相談はできますか?
はい、可能です。進学・就職・転職など、留学経験の活かし方をサポートします。
● 留学経験は就職に役立ちますか?
語学力だけでなく、主体性・コミュニケーション力・異文化理解などが評価されます。
面接での伝え方もアドバイスしてくれます。
気になったら
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セクション13|料金
留学に必要な費用は、国・期間・学校・滞在方法・渡航時期によって大きく変わります。
留学ジャーナルでは、対面・オンラインの無料相談にて、授業料・滞在費・渡航費・諸経費・手続き代行料など、必要な費用を明確に説明してくれます。
料金の内訳
授業料(語学学校・大学・専門学校)
1週間〜1年間まで、期間に応じて変動します。
国や学校によって費用差が大きいため、カウンセリングで最適なプランを提案してもらえます。
滞在費(ホームステイ・寮・シェアハウス)
食事の有無、部屋のタイプ、都市によって費用が異なります。
「安全性」「通学距離」「生活費」を考慮して、希望に合う滞在先を検討できます。
渡航費(航空券)
航空券代は時期によって大きく変動します。
出発時期が繁忙期に重なると高くなりやすいため、早めの相談が費用調整にもつながります。
諸経費(保険・ビザ・教材費など)
国によって必要な手続きや費用は異なります。
事前に何が必要なのかを整理しておくことで、想定外の出費を減らしやすくなります。
手続き代行料
留学ジャーナルでは、学校手続き・滞在先手配・ビザサポートなどを代行しています。
プログラムによっては手続き代行料が発生し、実質0円に近いケースもあります。
手数料がかかるエージェントと、かからないエージェントはどちらが安い?
留学エージェントには、手数料がかかる会社と手数料がかからない会社の両方があります。
留学ジャーナルは、プログラムによって手数料がかかるタイプです。
では、手数料がかからないエージェントのほうが安いのかというと、必ずしもそうとは限りません。
なぜなら、手数料無料をうたう場合でも、学校の授業料や手配内容に差が出て、結果として総額が高くなることがあるためです。
一見すると「無料」のほうが安く見えても、留学費全体で見ると、手数料がかかるエージェントより高くなる可能性は十分あります。
料金を見るときは「手数料の有無」ではなく「総額」で比較する
そのため、留学エージェントを選ぶときは、手数料がかかるかどうかだけで判断しないことが大切です。
見るべきなのは、最終的にかかる総額と、その中にどこまでのサポートが含まれているかです。
おすすめなのは、気になる留学エージェントを2〜3社ほど選び、実際に見積もりを出してもらうことです。
そのうえで、
- 留学費用の総額はいくらか
- 授業料・滞在費・手数料の内訳はどうなっているか
- 現地サポートやトラブル対応は含まれているか
- 帰国後サポートまであるか
といった点を比較すると、価格の見え方がかなり変わってきます。
見積もり比較の1社として、留学ジャーナルを入れておきたい理由
複数社で比較する際に、そのうちの1社は留学ジャーナルにしておくと判断しやすくなります。
安全性や信頼性のため
留学ジャーナルは、留学関係の協会・業界団体に加盟しており、長年の実績もあります。
また、無料相談の段階で、どこにどの程度の費用がかかるのかを確認しやすく、手数料についても聞けば明示してもらえるのが特徴です。
明朗会計なため、比較対象として使いやすい会社といえます。
最大手なので、比較の基準として役立ちやすいから
複数の留学エージェントを比較するとき、小規模で知名度の低い会社だけを見ても、その見積もりが高いのか安いのか判断しにくいです。どれも「例外的」かもしれません。
その点、留学ジャーナルは最大手で対応範囲も広く、英語圏だけでなく英語圏以外の留学にも対応しています。
そのため、「大手だとこのくらいの総額・このくらいのサポート内容になる」という基準点として、見積もりが役立つのが利点です。
結論|料金は「安そう」に見えるかではなく、比較して判断する
留学費用を考えるときは、手数料があるかないかだけで安さを判断しないことが重要です。
無料に見えても総額が高くなることはよくありますし、手数料があってもサポート内容まで含めると納得感がある場合もあります。
だからこそ、魅力を感じるエージェント2〜3社で見積もりを取り、総額とサービス内容を並べて比較するのが失敗しにくいやり方です。
その比較先の1社として、信頼性が高く、基準点になりやすい留学ジャーナルを入れておくと、費用判断がしやすくなります。
まずは無料相談で、あなたの希望条件でどれくらいの費用になるのかを確認してみましょう。
筆者自身の3年間の留学経験を踏まえると、こういう結論になります。希望の留学を実現しやすい人は、なすべきことをしっかり行動に移す人です。
気になったら
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セクション14|まとめと次の一歩
留学は、人生の選択肢を大きく広げてくれる経験です。
しかし、留学に挑戦できるタイミングは、実は人生の中で数えられるほどしかありません。
「行きたい」と思った今の気持ちを逃してしまうと、二度と同じチャンスが訪れないこともあります。
不安があるのは自然なことです。
語学力、費用、治安、学校選び、手続き……。
ひとりで抱える必要はありません。留学ジャーナルのカウンセラーと一緒に、一つずつ解消していくことができます。
留学で失敗しないために大切なのは、「自分の留学の希望を一つずつカタチにしていくこと」です。
その第一歩として、まずは無料相談であなたの希望や不安を話してみてください。
目的・予算・期間に合わせて、あなたに最適な留学プランを一緒に作っていきます。
小さな一歩が、未来を大きく変えるきっかけになります。
あなたの留学が、人生の可能性を広げる最高の経験になるよう、全力でサポートしてくれます。
